平成13年12月男一人旅 蔵王遠刈田温泉

今回はスキー目的ではなく。観光。友人に無理を言って、東京湾沖の海釣り地から急いで、遠刈田まで一緒に行ってもらう。ありがとう。涙涙。

第1日目いよいよ

(左)高知空港を飛び立って間もなくの景色。
安芸か?山北か。馬路か?



(右)魚梁瀬方面か?
(左)室戸岬の半島をまたぐ。




(右)室戸岬を後方に見て。紀伊水道南を東へフライト。
(左)友人の来るのを秋葉原でぶらぶらして待つ事に。秋葉のパソコンなどの電気屋。

東京駅では本屋で地図や観光案内の本を見て待つ。


東京駅で彼と数年(十数年ぶり)ぶりに会うのに、
東京駅で新幹線何々口と言い合っていたのに、なかなか会えず。
携帯で話しつついつの間にか接近しいたんだ。
ははははは。やっと会えたね。

(左)東北新幹線


(右)同じ。こういった上下2階の新幹線は初に見る。
数十年高知に帰っている間にどんどん進化した新幹線。

(左)友人東。ビールやら色々買う。
シューマイなど夕食を食べつつ話しつつまっ暗い東北新幹線の景色なり。




(右)拙者である。
旅行はいつもリュックとポシェットになってしまう。
夜遅く蔵王白石駅へ着く。
全くすぐ人がいなくなる。
それはそうだ時間が時間であるし。
タクシーで別荘まで。遠いので数千円いった。
おやすみなさい。


第2日目の朝

(左)別荘の朝。

(右)台所に立つ友人東。台所で朝食を作ってくれている。
(左)彼の別荘。
(右)彼と急いでレンタカーを借りるべくバスで白石駅まで移動。
(左)歩いて走って国道?まで駆け下りる。
宅急便で格安飛行機の切符が届くはずで、やきもきする。
入手が間に合わず、旅先(ここ)へ切符を送ってもらう。
現金と引き替えだった。

(右)とうとうレンタカーを借りる。
トヨタビッツだったかな。
一路高速道を仙台へ。地図を見つつ松島へ。
(左)牡蠣出荷市場?工場?生産組合
瑞巌寺入り口。(右)


(右)仙台の従兄弟の家に突然何の前触れもなく行く。ひんしゅくをかう。
もちろん電話は入れつつ訪問。友人と二人で訪問する。
(左)本格的な露天風呂。
枯れ葉を除けつつ寒いが裸になり入る。
中はもちろん暖かいが、一歩出ると。寒い寒い。
そりゃそうだ、12月下旬。明かり一つ無い。星空寒し。
人工衛星でもと見上げつつ気分良く入ろうとした。
実際はデジカメのボタンも見えず、感でシャッターを押してあったが、
真っ暗に撮れていた。
さすがデジカメ、ソフトで明るく補正すると見えてきました。

(右)牡蠣を料る。どっさり買って食べきれるかなあ。
ウイスキーで彼と歓談。ウイスキーを飲んだ飲んだ。
めっちゃ飲んだ。

(右)彼は明日横浜へ帰って、出勤。彼をレンタカーで駅まで送って行く。
今夜は二人で枕をならべ
「お休みなさい。」
第3日目に続く