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「廃品ダンボールで作る立体案内板」

立体校舎らしく、また作業がしやすいダンボールを存分に利用!     

      (元の図面)

<発案>

玄関にお客さんが来た際、広い校舎内のどこにどんな教室があるか一目で分かり目的の教室へすぐ行けるようなものを作りたいと案内板のアイディアが出る。


<ねらい>


<時間>

 全10時間(1週間に1回5、6校時を通して使う。)


<工夫点>


<実際の子供の作業>


<材料>


<感想>


<分かったこと>


<おわりに>

 大きなベニヤ板約2枚を繋ぎ1枚にするのに苦労し、糸のこで切り抜いた小さい文字盤やキャラクターをボンドでぴったり貼り付けるのにも苦労した。

 みんなで完成した作品を運ぶ際にボンドで貼り付けたはずの部品が数個剥離するハプニングがあった。ボンドは圧着が原則だがクランプなどが使えないので困り、結局ネジを使うことに。

キャラクターなどネジ穴を開けたくないがドリルで小さい穴を開け、ネジで固定するしか方法がないとその方法で完成にもっていった。

目に付く玄関に飾るにはカラフルな色彩よりは地味な色彩が飽きが来なくていいと思った。


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